
映画『地球交響曲』とは、イギリスの生物物理学者ジェームズ・ラブロック博士の唱えるガイア理論、「地球はそれ自体がひとつの生命体である」という考え方に基づき、龍村仁監督によって制作されたオムニバスのドキュメンタリー映画シリーズです。
美しい映像と音楽、珠玉のことばの数々によって織り成されるドキュメンタリー映画『地球交響曲』は、環境問題や人間の精神性に深い関心を寄せる人たちのバイブル的存在となっており、1992 年公開の「地球交響曲第一番」から2006 年公開の「第六番」まで、草の根の自主上映を中心とした上映活動だけで、これまでに5600回以上上映され、延べ230 万人に上る観客を動員、その数は今なおとどまることなく、かつてないロングランヒット作となっています。
地球交響曲 第一番~第六番よりピックアップして再編集した、特別ダイジェスト版を北杜エリアで一挙公開します!
詳細は後日発表いたしますので、もう暫くお待ち下さい。